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服など買わん

  • 2008/07/30(水) 05:51:11

身にまとう布の材質や形状が変わったからとて、
それが何だと言うのでしょう。

それは人格に何ら影響を及ぼすものではありません

かのガンディーは、母親にこう言われたそうです。
「たとえ布切れ一枚になっても、人としての尊厳だけは失うな」、と

ガンディーはこの教えを忠実に守りました。
彼は非暴力による民族解放という運動に身を投じながらも、
真理を求めて厳格で清貧な生活を送ったのです。

ガンディーは最期、狂信的ヒンドゥー教徒による銃弾に斃れましたが、
死後に残された物質的遺産はわずかに履き古されたサンダルと、眼鏡だけだったと言います。

しかしその精神的遺産は今なお、そして未来に渡って人の心を打ち続けることでしょう。

外見なんかどうでもいい、外見なんて下らない
外見なんか人を測る基準になどなりはしないんだ・・・

・・・・・

とか言いつつ毎週欠かさずサクセスしてる僕がいます。
ホラ、やっぱり自毛がいいじゃない・・・

小学生の時から薄いと言われてるが、
まだまだ全然持ちそうだぜ。

剛毛のヤツは所詮短距離ランナー、俺は長距離狙いですから。
目指せロングラン!!

ちなみにこないだ床屋で聞いたんですよ

俺「どうですか?僕の毛髪は。」

  ・ ・ 
床「まだ全然大丈夫ですよ。」

お墨付きです

ちょっとだけ“まだ”って言い方が気になるが。

外見の話に戻りますが、僕はこう問われたら、こう答えようと
心に決めていることがあります

Q「綺麗なお姉さんは好きですか?」

俺「大好物です」

ちなみに上に書いたガンディーの母の言葉
アレは嘘だ
何か他の偉人さんが言われてた気がする




 

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